| ヤング・クゥダフ |
若いクゥダフ。背甲が薄く死亡率が高い。 |
| アンバー・クゥダフ |
琥珀のクゥダフ。背甲を薄くして鍛錬に励む、親衛隊の新米黒魔道士。 |
| アメジスト・クゥダフ |
紫水晶のクゥダフ。背甲を薄くして鍛錬に励む、親衛隊の新米白魔道士。 |
| グレーター・クゥダフ |
屈強なクゥダフ。数々の戦功を上げた兵士がこのように呼ばれる。敵との戦闘中に余技として黒魔法を体得した者も多い。 |
| オニキス・クゥダフ |
黒メノウのクゥダフ。背甲を薄くして鍛錬に励む、親衛隊の新米赤魔道士。 |
| ベテラン・クゥダフ |
歴戦のクゥダフ。数々の戦役を経た兵士がこのように呼ばれる。無数のいくさ傷を治すため、自然と白魔法を体得した者も多い。 |
| ブラス・クゥダフ |
黄銅のクゥダフ。王の身辺警護と決戦時の予備兵力を目的として編成された親衛隊の兵士。余技として黒魔法を体得している者も。 |
| カッパー・クゥダフ |
銅のクゥダフ。後方かく乱と王の資産増加のため、王公認で敵地での略奪を行う「親衛略奪隊」の兵士。 |
| オールド・クゥダフ |
中年のクゥダフ。軍隊で主力となる。この年齢に達した者は種族の中でも強者である。 |
| ブロンズ・クゥダフ |
青銅のクゥダフ。王の身辺警護と決戦時の予備兵力を目的として編成された親衛隊の兵士。余技として白魔法を体得している者も。 |
| ガーネット・クゥダフ |
ざくろ石のクゥダフ。高い集中力を維持できるよう訓練され、戦士と同じ重い背甲をまとえるようになった親衛隊の白魔道士。 |
| シルバー・クゥダフ |
銀のクゥダフ。数々の略奪に参加し、盗賊の技を会得した親衛略奪隊の士官。 |
| ジルコン・クゥダフ |
ジルコンのクゥダフ。高い集中力を維持できるよう訓練され、戦士と同じ重い背甲をまとえるようになった親衛隊の黒魔道士。 |
| エルダー・クゥダフ |
老練のクゥダフ。歳を経て、「歩く要塞」とでも呼ぶべき分厚く重い鎧をまとうようになった兵士。 |
| アイアン・クゥダフ |
鉄のクゥダフ。数々の戦役に従事し、強力な戦技を多数会得した親衛隊武官。 |
| スピネル・クゥダフ |
尖晶石のクゥダフ。数々の戦役に従事し、強力な魔法を多数会得した高位の親衛黒魔道士。 |
| エメラルド・クゥダフ |
翠緑玉のクゥダフ。高い集中力を維持できるよう訓練され、戦士と同じ重い背甲をまとえるようになった親衛隊の赤魔道士。 |
| スチール・クゥダフ |
鋼のクゥダフ。数々の戦役に従事し、幾多の作戦を成功させた高位の親衛隊武官。 |
| ミスリル・クゥダフ |
青鉄のクゥダフ。数々の戦役に従事し、幾多の戦勝に貢献した高位の親衛隊武官。 |
| ゴールド・クゥダフ |
黄金のクゥダフ。数々の戦役に従事し、無数の金品を強奪した高位の親衛隊武官。 |
| トパーズ・クゥダフ |
黄玉のクゥダフ。数々の戦役に従事し、強力な魔法を多数体得した、高位の親衛白魔道士。 |
| エンシェント・クゥダフ |
年老いたクゥダフ。この年齢に達する兵士はまれで、既に肉体は朽ちかかっているが、鍛え上げた経験と勘はそれを補ってなお余りある。 |
| ダークスチール・クゥダフ |
黒鉄のクゥダフ。数々の武勲に輝き、将軍として金剛王ザ・ダの側に侍することを許された親衛隊の高級次官。 |
| プラチナ・クゥダフ |
白金のクゥダフ。数々の武勲に輝き、護衛として金剛王ザ・ダの側に侍することを許された親衛隊略奪官。 |
| サファイア・クゥダフ |
青玉のクゥダフ。数々の武勲に輝き、軍師として金剛王ザ・ダの側に侍することを許された親衛黒魔道士。 |